2009年04月08日

師匠!

リスボンに無事着くと、以前マルゲが所属していた「蒼い海」商会の方々からTELLを頂く。
なんといつの間にか商会をリストラされて無所属になっていたマルゲを、再び入会させて下さるらしい。
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2009年04月07日

出直し!

3年ぶりに大航海したくなったマルゲリータ。
カムバックキャンペーンに乗じて、ちょっくらインしてみた。続きを読む

2009年03月31日

大航海!

はじめました。



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マルゲ復帰の舞。




今後ともよしなに。

2008年07月07日

7.23!

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酒場息子ドコー?w


2008年05月16日

何もかもが懐かしい!

変態なれど、大冒険家としての腕は鈍ってなかった。続きを読む

2008年02月03日

時空のハザマ!

ある天気の良い日。
いつものように船員どもをこきつかい、自慢のジーベックの大掃除をさせていた。
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2007年09月09日

ひさびさの…!

今回のアップデート。新しい職業ができるだの、お船が増えるだの興奮要素が多いようだ。
だが飽きっぽいサボラーのマルコ。心は上級航海者なれど、未だにジーベ一族にも乗船させてもらえない、初心者に毛が生えた程度の冒険家でしかない。

上級ハンターだったころ。
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まだまだね…。

今回のアップデートは半端者に恩恵がないのかとがっかりしていたのだが、ふと見た公式HPの写真をみて仰天した。
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2007年04月13日

ドンの絶望。

第一話はコチラ→「静かなるドン始動。」

第二話はコチラ→「ドンの青春。」


無事マルセイユに到着したドン・カルパッチョ。
早速ジュリアンについて調査しようと、酒場を訪れる。
そこでおとずれたかつて彼が愛した女性、イレーヌとの再会。

ドンのことなんてこれっぽっちも覚えてなかったイレーヌに対して、
うっかり自分アピールをしてしまったドンであったが…。


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2007年04月11日

副官その1。

フランスでの暮らしにも慣れてきたある日。
偶然近くに居合わせた元詩人のヒューマンガスさんを見てみると、
なにやら美女が乗り合わせている。
話を聞くと、どうやら船に副官を雇うことが出来るようになったらしい。
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2007年03月10日

親愛なる。

ボレアスサーバーでフランス人になってしまったパリジェンヌ・マルコ。
ヴェネチアほどではないにしろ、フランスの首都マルセイユもなかなか不便な土地で、よっぽどの用事がない限り立ち寄ることも少なくなってしまう。

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2007年03月09日

違いの話。

ボレアスサーバーに住まうマルコは、ノトスサーバーのマルゲリータとは基本的にちょっと違う。
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また!

おさぼりしてました。

忙しいけどとりあえずモバイルでチョコチョコ遊んでたら、副官(男前)にレベルを抜かれそうになったので慌てて戻ってまいりました。

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2006年12月02日

出会い!

マルセイユに立ち寄り、酒場でイレーヌから男前情報を聞き出そうと必死に貢いでいると、何だか外が騒がしい。
野次馬のマルゲリータは、張り切って見学に行くことにした。

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2006年10月31日

欲求不満!

再び冒険家(見習い)として動き出したマルゲリータ。

前世の姿を見抜く能力を備えていると思われる、恐るべき冒険依頼人のもと、
出されたクエストを着々とこなす。



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2006年10月22日

上級者!

マルセイユの地に降り立った、偽マルゲリータ。

相変わらず最初は小船。だけど侮ってもらっては困る。
レベルは1と言えど、1年以上大航海をしてきた上級者
小銭を稼ぐことなぞ、男前を捕まえてくることより簡単なのだ。



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2006年10月19日

国籍は!

ノトスのマルゲリータは、イスパニアのタベラ枢機卿の忠実な僕であった。

最初の大海戦で惨敗し、イスパニア全国民から総スカンをくらったときも、
なけなしの500円玉貯金を、投資しても投資してもち〜っとも爵位を与えてくれないときも、
常にマルゲはタベラ様のお味方をしてきた。



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2006年10月17日

生まれ変わり!

コーエー様に、戻ってくるなコールを受けてしまったマルゲリータ。
日々慎ましやかに暮らしていたはずなのに、お上から目を付けられるほど目立っていたとは…。
完全にこの美貌が裏目に出た結果と言えよう。美しいって罪ね。





あいも変わらず妄想の激しい草むしりマスター。
ろくに大航海せずに、ひたすら男前ストーキングに勤しんでいたことがバレたせいなのは、傍目から見ても明らかだ。


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2006年10月15日

再び…?

埃まみれのブログへ愛を込めて…。


お久しぶりです。マルゲリータであります。

わずかばかりの変態フレンドのみなさまと、わずかばかりの変態ブログ愛好家のみなさまの好奇心ご心配をよそに、大航海時代の舞台を颯爽と去ってしまったイスパニアの草むしりマスター。


男前からちっとも相手にされず、己の魅力の限界に気付いて引退か…とか、
男前をとれどもとれども、なお我暮らし楽に(ry…とか、

様々な憶測が飛び交う中、真相はと言えば…。続きを読む

2006年01月19日

プレゼント!


年も新たになったし流行の男前を聞き出そうと酒場を訪れると、見慣れない女が入り口で客引きをしていた。  






は?
世界の酒場ギャルのお目付け役であるマルゲ様に挨拶もなしに勝手にバイトとはどういう了見だ。
これだから近頃の若い者は…。まったくもって頭が痛い。
恐らくファロかどっかの田舎から、セレブ目指して上京してきたのであろう。

見るとなかなかカワイイ。
だが世の中美女ってだけでセレブになれるほど甘くはない。
そんなんだったら、見目麗しいマルゲはとっくにウルトラセレブってもんだ。
未だに泥だらけで草むしっているのは悪い夢に違いない。

まぁ私にもそんな時代があったよ。
美貌だけでパトロンをつけ、豪華客船でレオ様とかのシーンを再現ムードなんて夢みてた時代が。
草をむしり続けてはや1年。マルゲも少しはものが分かるようになった。
心優しい男前ハンターは、中級航海者として彼女に教えてあげることにした。
現実ってものを。

ちょっと先輩面して新米の酒場ギャルに話しかけてみる。
すると、



袖の下。



心づけを頂く。

アラヤダ。あんたナカナカ分かってるじゃないの!
中身は…香水ですか〜。
貴婦人として社交界デビューを果たした今、つけないわけにはいかないからな〜。ウフフ。
ありがたく頂いておくわね。


聞くと他の街にも新人がいるらしいので、袖の下を請求しに酒場レディとしての気構えを説きに行くことに。

途中で虫さんに出会う。
釣りを愛する虫さんにも酒場の新人はプレゼントを贈ったらしい。
嬉しそうに貢がれた熟練漁師の釣具を見せびらかしていた。
よかったね、と祝っておく。
まぁカリブの三流詩人には魚臭い釣具がピッタリだ、なんて心の中でほくそ笑んでいたのだが。


酒場の春日局ことマルゲリータのことは、どうやら他の町の新人共も知っているようで、
話しかけるや否やさっとプレゼントを差し出してきた。
うむ。なかなかよい心がけである。

さっきは香水だったから、今度はドレッシーな靴とかかしら。
ワクワクしながら箱を開けてみる。



…。



一瞬びっくりしたけど、さっきは香水。今度は香油。
なるほど分かりましたよ!キミの言わんとするところが!


[マルゲさんセレブへの妄想フローチャート]
香水をつけて社交パーティで素敵な殿方に見初められる。

どこか二人っきりになれるところへ行かないか。

シャワー浴びたいの(ポッ)。

あっ。香水がとれてしまったわ。

全身に香油ヌリヌリ。

黒ハート


使い分け!要は使い分けなのですな。
いや〜そこまで考えて香水、香油を下さったのですな。
近頃の新人はなかなかに見所がある女ばっかりだ。
マスター時給アップしてやってね。ウフフ。


さて。
次の町に行くのだけれども、そろそろ実用的なものが欲しいっていうか。
ドレスに靴、バッグ。お帽子。欲しい物はたくさんある。
同性らしいセンス溢れたプレゼント、期待してますよ。







( ゚д゚)…

(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚)…





ありえないとか騒ぐ前に、先ほどからずーーーっと気にしていたことを口に出してみる。







ショック。



何ということだろう。この香水3連発。
社交界だの何だの妄想するアホに対して、「匂いますからアナタ」っていう酒場ギャル達からの無言のメッセージだったのだ。
ウン○色の髪はとっくの昔に染め直したというのに、その残り香がするとは。すごい威力。すごい魔力。
どんだけ嫌がらせの天才なんだ。あの極悪タマゴ姫は。


泣きながらシャワーを探すマルゲリータであった船





釣具3つ抱えた虫さん。

どうしても香水が欲しいと言うので換えてあげた。いい事をした。

2006年01月10日

禁句!

昨年のクリスマスイベント。
とっくに終了したと思っていたのに、どうやらまだ続きがあるらしい。
面倒くさいけど、癒し系のエンジェルとしては悩んでいる住民たちを放ってはおけない。
なんて優しいマルゲ。本当はご褒美が欲しいだけなのだが。

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